ウィークリーマンションとマンスリーマンションの違い|福岡県福岡市のマンスリーマンションサイト「さくらす」

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ウィークリーマンションとマンスリーマンションの違い|福岡県福岡市のマンスリーマンションサイト「さくらす」

ウィークリーマンションとマンスリーマンションの違いとは

 

◆ウィークリーマンションはホテルに長期滞在するよりお得に滞在できる!

 

「福岡に数週間仕事で出張する」ことになった場合はホテル代がかなりかかってしまいます。

仕事だけではなく、長期の観光、受験や看護介護などで短期滞在しなくてはならない、、、こうしたケースでウィークリーマンションは非常に便利です。

1泊~1週間を前提としたホテルとは異なり、1ヶ月程度の長期滞在を前提としていることもあり、キッチンもあります。

自炊が出来るので、生活環境を大幅に変えることなく生活環境を移すことここはメリットです。

一方、旅館業ではありませんので、シーツなどの衛生品の責任を不動産業者で請け負う事は出来ません。

また、賃貸借期間中の物件の維持管理は入居者に責任があることになりますので注意が必要です。

また、ウィークリーマンションではウィークリーホテルと銘打って、1泊から滞在できるタイプのホテルもあります(旅館業法に基づく)。

 

◆マンスリーマンションは1ヶ月以上の滞在におすすめ

 

1ヶ月以上の滞在では賃貸で住むか、マンスリーマンションに住むかという選択肢があります。

ですが、賃貸では基本的に仲介手数料や敷金礼金などの初期費用、

家具家電を購入するなら購入費、持っていくとすれば引っ越し代もかかります。

ですがマンスリーマンションではこうした初期費用はかからず、

清掃費用とリネンセット(マンスリーマンションセット)の費用がかかるだけですので、

期間が短い滞在であればマンスリーマンションを利用するのが良いでしょう。

 

◆ウィークリーマンションとマンスリーマンションでは●●が違う?!

ウィークリーマンションとマンスリーマンションで異なる点は、大きく2つです。

 

①関連業法が異なる

ウィークリーマンションでは、旅館業法に基づいたホテル系事業者が参入しています。

そのため、ウィークリーマンションと言っても、

リネンサービス等があるホテル形式のウィークリーマンションと

あくまで一時使用目的の賃貸借契約を結ぶウィークリーマンションが存在します。見分けるポイントは1泊から滞在できるかどうかです。

弊社では一時使用賃貸借契約を前提に、

保健所指導に基づき、弊社では衛生品の管理監督責任を負わないよう

リネン交換サービスや、直接肌身に触れるもの(例えば食器類など)の設置は行っておりません。

また、物件の維持については通常の賃貸借契約同様、入居者様に責任がある形となりますので、日々の掃除などは入居者様に行っていただきます。

つまり、普段生活されている状況と何ら変わりがなく、福岡中心地で生活する、という事になります。

 

②1日あたりの費用が異なる

ウィークリーマンションやマンスリーマンションではご利用期間によって1日あたりの賃料が変わってまいります。

全国的には4段階の料金表示になっていることが一般的で、

スーパーショート:1ヶ月未満

ショート:1ヶ月~3ヶ月未満

ミドル:3ヶ月~7ヶ月未満

ロング:7ヶ月以上~1年未満

とするのが一般的です。

 

各期間によって、1日あたりの費用が異なりますので、

29日滞在するというのであれば、30日借りておく、というのも一つの手かもしれませんし、

そういった点もサポートをさせていただきます。

是非、サッとくらせるさくらすで、物件をお探しください。

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