マンスリーマンションはいつから入居できる?最速で入居する方法|福岡県福岡市のマンスリーマンションサイト「さくらす」

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マンスリーマンションはいつから入居できる?最速で入居する方法|福岡県福岡市のマンスリーマンションサイト「さくらす」

敷金・礼金がかからず、家具や家電もあらかじめ用意されているマンスリーマンション。

ビジネスホテルに泊まる場合、一般の賃貸物件を借りる場合に比べて安く済む場合があり、多くの人が利用しています。

しかし、さくらすではマンスリーマンションを初めてご利用される人も多いので、契約手順や事前準備に戸惑われる方もいらっしゃいます。

そこで、マンスリーマンションの問い合わせから契約までの手順、スムーズに契約するためにあらかじめ揃えておいたほうがよいものなど、

最速で入居する方法をレクチャーしていきます。

 

マンスリーマンションが必要になるケース

日単位で借りることが可能なマンスリーマンションには、さまざまな利用方法があります。

たとえば、①自宅を改装改築するため、長期間自宅を空ける必要があるときです。

新たに一般賃貸の物件を借りると、敷金や礼金が必要になります。

また、家具や家電を新居に移動させると、引っ越し代もかかってしまいます。

また、電気・ガス・水道の申込手続きを行わなくてはなりません。

お金も手間もかかるのです。

しかし、マンスリーマンションは家具や家電は部屋に揃っていますので、引っ越し代はかかりません。

また、敷金・礼金も不要。電気・ガス・水道は申込をしなくても、その日から使えます。

また、②長期滞在で観光名所を回るときにもおすすめです。

ホテルに比べると、マンスリーマンションのほうが宿泊費を安く抑えることができるからです。

このほかにも、「ビジネスマンが長期出張や単身赴任する」「自宅に急なトラブルがあった」「遠くに住んでいる両親や親戚が入院してしまい、看病のために病院の近くに部屋を借りないといけない」「受験生の子供がいて集中するために勉強部屋が必要」などといったときにも使えます。

 

 

問い合わせから契約までの期間はどれくらい?

問い合わせから契約までの期間はどれくらい?

まず、希望の部屋・入居期間を決めたら、問い合わせフォームまたは電話で問い合わせます。

すると、さくらすのオペレーターが空室状況を確認します。

空室の場合は見積金額をお伝えします。もしすでに別の予約が入っていた場合は別のお部屋をご紹介します。

部屋を借りたいと希望すれば、お申込みフォームや見積書をメールにてお送りします。

 

一般の賃貸物件の場合、内見することができますが、さくらすのマンスリーマンションの場合は内見ができません。

入居者の入れ替わりのスパンが短いため、タイトなスケジュールが組まれているからです。

 

お申込みフォームが届いたら、空欄に必要事項を記入して身分証明書の写しを添付して送り、審査を受けます。

※必要書類:身分証明書の写し(免許証・保険証・パスポートのいずれか)

 

審査が完了したら、契約書をお送りします。※電子契約可能

契約書に必要事項を記入し、料金を入金したら入居することが可能です。

 

鍵はの受け取りについては、入居日が平日か休日で受け取り方が異なります。

平日は弊社事務所・休日現地のキーボックスで鍵をお渡ししているのでご注意ください。

電気・ガス・水道の申込は一切不要。入居したその日から使うことができます。

以上が一般的な流れです。

スムーズにいけば、問い合わせから2営業日でご入居することも可能です。

※例)月曜日にお問い合わせいただいた場合、最短で水曜日の入居

※例)土曜日にお問い合わせいただいた場合、最短で翌火曜日の入居

 

スムーズな契約のために用意しておくものは?

スムーズに契約するために、あらかじめ用意しておいたほうがいいものがあります。

申込時には、身分証明証の写しが必要になります。

身分証明証の写しは、免許証・保険証・パスポートのいずれかです。

 

ここで間違いやすいのが、申込者本人の身分証明証だけしか用意しないことです。

1人で入居するのであれば、申込者本人だけでいいのですが、複数で入居する場合は全員分が必要となります。

 

しっかりと準備して契約しよう!

しっかりと準備して契約しよう!

マンスリーマンションには、家具や家電がついていたり、敷金・礼金がかからなかったり、さまざまなメリットがあります。

しかし、準備不足だと入居したい日から住むことができなくなってしまいます。

マンスリーマンションのメリットを得て生活したいのであれば、契約までの手順を押さえ、必要書類をしっかり準備しておくことが大切です。